【新入荷 5月その2】

2026年5月初旬~出荷開始予定
出荷開始日は前後する可能性があります。
【限定締切】2026年4月20日(月)午前9時
【早期完売注意】ワインは、完売したタイミングで受注を締め切ります。限定ワインとは締切タイミングが異なりますので、ご注意ください。
【※重要※】新入荷アイテムのご注文は、複数回に分けて注文されると集計本数に間違いが出てしまう場合がありますので、可能な限り1回にまとめてご注文をお願いいたします。


5月その2は、ピエモンテのお騒がせ一家ラッセッラとエミリア ロマーニャ州のアルベルト アングイッソラ率いるカゼのワインです!


【ラッセッラ(カンティーナ ペヴェラーティ)】
まずラッセッラですが、詳細は下記の通りとなります。

フラテッロ ウーニコ2023(L1/2024):シャルマー方式で造ったモスカートの辛口スパークリング。サックサク!1200本入荷

アウグスト2023:ドルチェットで造るワイン。750本入荷

レオナルド2019&2018:バルベーラで造るワインで、2018は再入荷、2019は初入荷となります。2018は700本、2019は480本の入荷

バルベーラ ダスティ スーペリオーレ ジョヴァンニ ペヴェラーティ2021&2020:彼らが所有する畑は、大半(9割以上)がワイナリーがある丘陵地帯にあるのですが、丘を下りて、しばらく車を走らせ、そして別の丘陵地を上がった先に高樹齢のバルベーラが植わる小さな区画を所有しておりまして、彼らはその区画の事をバルレッタ(小さなバルラ…そう、イザベッラ母さんの元カレが愛してやまなかったあの畑/ワインの名前です…(笑))と呼んでいました。実際、他の区画とは明らかにテンションの違うブドウが獲れていたのですが、2019ヴィンテージまでは他の区画のバルベーラと混ぜてレオナルドとしていたのですが、2020と2021ヴィンテージはバルレッタのブドウだけで醸造することにし、イザベッラのお父さんの名を冠したのがこのワイン。飲んでいただければ、通常のレオナルドとは明らかに違う事に気付いていただけると思います。それぞれ1000本ずつの入荷

万全を期して、今回入荷したラッセッラのワイン全種を限定とさせていただきます。


【アルベルト アングイッソラ(カゼ) 】
カゼからは、3ワインのご紹介です!詳細は下記の通りです。

カテ ビアンコ2024:アルベルト自身がカゼの隣の土地カーザ デル ドゥーカ(海抜600m)に植えたマルヴァジーア、オルトゥルーゴ、マルサンヌ、ソーヴィニョンで造るワイン。カゼビアンコ同様に皮ごと醸しています。カゼビアンコと比べると、酸、塩気、フレッシュさに特徴のあるワインで、2024が初ヴィンテージとなります。1200本入荷

カゼビアンコ2023:高樹齢のマルヴァジーア、モスカート、オルトゥルーゴ、マルサンヌで造る白。今回は2400本の入荷となりますが、再入荷の予定もあるのでガンガンお使いくださいね!

トレッビア2023:カゼ、ラ ストッパ、デナーヴォロ(ヴィナイオータ取り扱い)、イル ポッジョ(トレジャー フロム ネイチャーさん)、シュン ミノワ、モンテパスコロ(葡萄酒蔵ゆはらさん)とフォニャーノ(日本未輸入?)といった志を同じくする近隣の7ワイナリーが、各々の白ワインを300リットルずつ持ち寄り、ブレンドしたものをボトリングしたのがこのワイン。もしかしたら、ストッパとデナーヴォロからもヴィナイオータにオファーが来るのかも(笑)?300本入荷
少量入荷のトレッビアだけ限定とさせていただきます。

白ばかりが動くカゼのワインですが、ピノネーロで造るノン デゴルジュマン スプマンテのハルサメ2014(まだ還元していることもあるようですが、かつてに比べたら落ち着いてきたよう…)&2018(全然還元してません!)、伝統的なセパージュのバルベーラ&ボナルダで造るカルカロット2019、そしてピノ ネーロで造るリーヴァ デル チリエージョ2020(還元取れてきてます!喜!!)、2016(強い!)、2012(まだ強いけど、こなれてきてます!)も、よろしくお願いします!

※【カートが分かれる仕様について】
【即出荷可能分(通常在庫)】、【食品】、【新入荷 5月その1】、【新入荷 5月その2】、【新入荷 5月その3】でそれぞれアイテムが入るカートが分かれる仕様になっております。
出荷時期ごとに伝票を分けるため、このような仕様になっております。お手数をおかけしますが、それぞれのカートに対してご注文を確定させるようお願いいたします。


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